大地と子どもを守る会
秋田県鹿角地区で放射能汚染から子ども達を守る会が立ち上がりました

放射性汚染灰の受け入れ再開を考える集い、沢山の参加ありがとうございました!

小坂町で開催された

「放射性汚染灰の受け入れ再開を考える集い」

無事に終了しました。


私たちの会からも、菅原さんがパネラーとして参加しました。


県内外から沢山の参加者が集まりました。

私たちの会とつながりのある仙台のママがご家族で来てくれたりと、嬉しかったです!いつもありがとう!!

ディスカッションでは

搬出元でもある千葉県の流山市からいらした女性の言葉が印象的でした。

「流山市は何の努力もしなで、小坂町に灰を押し付けようとしている」

さらに彼女は

「小坂町は灰ではなく、子ども達を受け入れてあげて!!」

と。


コーディネーターの谷口先生の言葉も印象に残りました。

「放射性物質には人と人との関係を切ってしまう。という特徴があるように思います。」


会場「うんうん」と頷いていました。



ここに書ききれませんが、とても内容の濃い集いになりました。


全部、書き起こして皆さんに読んで頂けるようにしたいな。と思っておりますので

今しばらく、お待ちください。



昨日、大地と子どもを守る会のミーティングでした。

ママ6人子ども5人、賑やかでした~

特に赤ちゃんがめんこーい!!ミーティングの度に癒されてます。

会員随時募集中。子連れ参加も大歓迎です。

非公開コメント欄からどうぞ~




来月、イベントを企画中。

そちらも決まり次第、お知らせいたします。

ちょっと楽しい企画になりそうです♫













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